活動紹介
- 核兵器廃絶、「戦争する国」づくりストップ!9条改憲を許さず 憲法を守り生かす女性の共同行動を進めます
- 憲法・女性差別撤廃条約に基づく、ジェンダー平等社会の実現をめざします
- 戦争の準備ではなく、いのち・暮らしを守る政治を望みます
- 平等・平和・公正を求める国際連帯活動(WIDF)
新署名 「憲法9条改悪に反対する請願署名」を広げましょう
高市首相は、2026年4月12日の自民党大会において、「時は来た。改憲に向け総力を挙げ、国会で議論を進める。発議に何とかめどが立ったと言える状態で、来年の党大会を迎えたい。」とする発言をおこない、改憲に向けた議論と活動が強まっています。憲法共同センターをはじめ6団体が呼びかける「憲法9条改憲に反対する請願署名」に賛同し、日本婦人団体連合会は署名を推進していきます。署名へのご協力をお願いいたします。署名用紙は、こちらから。
11月25日女性に対する暴力撤廃国際デー
婦団連は雨降る11月25日、イスラエル大使館前で10団体27人が参加し、「戦争こそ最大の暴力」、イスラエルは停戦合意に基づきガザへの攻撃を止めよと、リレートークしました。日本共産党参議院議員・吉良佳子さんも駆けつけ訴えました。
2025年7・25女性の権利デー
女性差別撤廃条約は1985年7月25日に発効。選択議定書の早期批准、総括所見の実施を求める行動を全国で取り組んでいます。婦団連とOP-CEDAWアクション東京は、後楽園駅前で、宣伝行動をおこないました。こちらをご覧ください。
女性蔑視・ジェンダーバックラッシュを許さない緊急宣伝
7月の参議院選挙において、根拠のないデマや嘘で外国人を敵視する排外主義、女性蔑視、差別と分断、偏見をあおる言動、演説が公然と行われました。婦団連は、7月17日、御茶ノ水駅前にて、「女性蔑視・ジェンダーバックラッシュを許さない緊急宣伝」を行いました。緊急の呼びかけにも関わらず約50人が参加しました。ダウンロード ➡ PDF



